「想う」カテゴリーアーカイブ

K+寄席

毎年恒例といってもいいと思うイベントも無事終了。

内容的なことに関しては2人だけだとボリューム的に心配だったので私も前座として参加。
大妖精『運の尽き』
もも『つる』
紫音『初天神』

紫音の初天神は何度かの出し物。
だからこそ磨きをかけていかないといけない。
本質的な話にもっと重点をおいていくといいのかも知れないね。
おかずはそんなに求めてないというかね。

もものつるは
初めての挑戦。
なんというか新鮮。
まくらの部分が長編。
弟への愛の宣伝。

そして私の前座は思った以上にしっかりしてたといわれました。
そしてずーっと下ネタじゃないかと。
否定はしない

なんというか少し?ちょっと?不満に思うのは人の入りかなと。
あんまり興味ないのかなあ。
頑張ったんだけどなあ。

いやね、落語ってすごいと思うんですよね。
一人で、しかもしゃべりだけで世界を作っていく。
見る方にもそれなりの教養なり知識なりを求めるところもあるけども面白いものだと思ってる。
だから頑張っていきたいなあとは思うんだけど、なあ

今日もめっちゃ少ないというわけでもないんだけど
たまたま来てた人も笑ってくれてたんだけども
うーん。

うーん
やりたいことと求められてることとのギャップっていうのかな
なんか申し訳ないな
うーん
イベントのジレンマだなあ。

落語やるって言って「見たい!」と思わせられないのは力不足なわけで
見に来た人には次回も「見たい!」と思わせないとダメなんだろうな。
それの繰り返しで観客を増やしていかないと。
うーん。
うーん。
頑張ります

ボーナストラック

ボーナストラックでした。
まあ何をどう話したのか覚えていないけれどもね。

このイベントは昔は4人で話してた。
それが一人減り、また一人減りと二人になった。
で、二人になって休止となった。

だけれども久しぶりに再開となったのが昨年の10月。
いつやるのかも固定されていない。
一応第一木曜日といいながら第一木曜日に行ったことはない。

なんだそりゃ?

内容も特に決まっていない。
気になることを気になるままに話すだけ。

なんだそりゃ?

そんなイベントなんだよな。
だから日によって当たりはずれが多い。

今日はどうだろ?
まだまだ行けたように思う。
会話ってちょっとした取っ掛かりで決まるような気がするんだ。

イベントの前にギリギリまでゲームとかしておくのは大事かも知れない。
誰かと話してしまうと、話したい欲求が消費されてしまうようにも思う。
難しいなあ。
カウンターで他の人と話して満足してしまったりしたんだよなあ。
今後気をつけよう。

今後は誰とも話さずゲームしてよう。
たぶんそれで万事解決だ。
だから来月もよろしくお願いします。

スプラトゥーン甲子園

昨日表題でもあるスプラトゥーン甲子園のオンライン予選が行われた。
前回の夏の大会では予選参加に抽選漏れということで戦わせてももらえなかった。
不完全燃焼である。
しかし今回はオンライン!
これは参加するしかない!
前回参加予定をしてた人は他の用事で参加不可、その代わり前回参加出来なかった人が参加ということで4人集まった。

事前にどこかで練習をが、ちょっと早めに着て練習をということになったが結局誰も集まらず17時半に一人、18時過ぎに一人となんともである。
正直戦意は低いところからのスタート。
さらにもう一人は直前まで連絡もなく、もしも来なかったらどうしようかと代案を考えてたところ表で見かけたという目撃情報でホッとする。
しかし入ってきたのは18時半の集合時間を回ったくらいだった。

まあ戦意はあがらないわな。
人数が集まるかどうかという心配の他にも2つの心配があった。
ひとつはちゃんと登録出来ているのかどうか?
このスプラトゥーン甲子園、前回は申し込んだら返事が来ない。
自動返信とかでいいからメールアドレスに返信が欲しい。
今回も当日リーグマッチに参加しろということでしか連絡が来てないので不安しかない。
ちゃんと登録出来てるの?これが申し込んだ人が一人で抱えてる大きな不安。

もうひとつの不安が今回の参加者の一人のウデマエがB-に達していないことだった。日ごろからB-にはして欲しいとは言ってたけども通常の大会ではウデマエは問われないのでどうなんだろう?と。
しかし詳細がわからずに不安のまま当日へ。

そして18時半過ぎからフレンドマッチでなんとなく戦おうと言うも結局4人で合流できないという息の合わなさよ。

そんなこんなで時刻は19時。
大会は開始された!
…はずなんだが…どこにも何もない。
ホームページなどを確認するもリーグマッチで戦えとしかない。
仕方ないチームを組もう。
そこで発覚。
やはりB-に達していないとリーグマッチには参加出来ない。

そうかあ、そうだよなあ。
本人は申し訳ないといい、一人はネットで検索をかけ大会ルールを探しB-が参加条件であることを発見、一人はまあ仕方ないと諦めた。
前回と引き続き戦わせてもらえない



ボクはイヤだ!

ということでみんなでガチマッチでB-を目指す!
その時点で間に合わないだろうと思ってた。
だってC-からのスタートだもの。単純に25勝くらいしないといけない状態だし、3分で回したとして75分、マッチ待機とか延長とかなんだかんだ考えても120分(すでに10分くらい経ってた)の枠内でどうにかなるものか。
そもそも人のガチマッチを他の人がやるなんて行為は私が忌み嫌うことです。
しかしそんな理屈よりもみんなでなんとかしよう。
それはそれでせっかく集まったことを無駄にはしたくない。
全員忙しい中時間を割いて集まってんだから。
プライベートの時間は仕事の時間よりも貴重なんだから(私比)。
一人がガチマッチでB-を目指し、念のため二人はリーグマッチ(ペア)でポイントを稼ぎ、一人は子守をするという体制で120分弱を戦った。

そして時間が来た。
21時だ。
ガチマッチは切り替わり継続出来なくなった。
結果C+まで上げたところで時間切れ。
予選大会も終了。

こうして
俺たちの甲子園は…終わった…

人という生き物

最近は正月からお腹を下し、体調不良のどんよりモードの中で眠るとしんどい、出すもの出せない、食欲もないと生命維持のための行為がまったく低下しているといろんなことを考えますよね。

近年お屋敷には大きなお友達だけではなく小さなお友達もよくお帰りする。
人間というのを考えた時に小さなお友達というのはとても面白い。
それは欲求に忠実だからだ。
特に赤ちゃんはお腹が減れば泣き叫び、気に入らないことがあれば泣き叫ぶ。
自分で解決しようとすることがなくて泣き叫ぶことで誰かを動かそうとしている。

まあそんな中でいくつかのことを考えたのだが、
その中のひとつとして性別がないこと。
いや、生物として性別はあるんだけど男とか、女とか考えて動いているわけではない。
生き物「ヒト」として動いている。
何かをしたいからしているんだけど男だからとか女だからということはない。
これはなんなんだろうなあ。
じゃあどこで私は男だからとか女だからとかって思うんだろうってのが気になる。
それはアダムとイブが蛇にそそのかされてリンゴを食べる、その前の段階なんじゃないだろうかって思うのね。
おいおいいつリンゴを食べるのよ?ってこれからお屋敷の小さいお友達を観察していこうと思うけども、予想ではすでに黒くなってしまった元小さいお友達なんだろうな。
大人になると蛇になっちゃうような気がするんだよね。
そして小さなお友達に差別すること、限界を作ること、嘘をつくことなんかと教えるんだろうな。
そう考えて自分は汚い大人になったなあなんてちょっと残念な気持ちになる。

まっさらな状態で生まれてきて一日一日何かしらの経験を積んで、今がある。
残念な経験も嬉しい経験も一杯積んで今がある。
そしてその経験が自分を創ってる。
これは誰でもそうでしょ?

だったらポジティブな経験を積みたいねえ。
食って、寝て、出してを繰り返すだけで長生きするのだけは避けたいねえ。
事は成さなくても良い友達とバカバカしいことを話して笑うだけの人生ってのは幸せだろうなあ。

今年はなるべく笑って過ごしたい
そんな大妖精です。

お正月

やっと連休だー
私の正月は今日から始まる。
しかしこれで体調崩したら、もう休みを取ったら死ぬくらいになるから慎重にいかないとね。

・・・

休みらしくない
慎重になるも何もまだお腹は痛い
動きも鈍いしもうおじいちゃんみたいな感じ
ヤになるね。

お正月といえば年賀状
今年はいつもに増して年賀状が少ない。
なんだか日本語が変だ。
いつもに増して少ないって合ってるのか?
いやー来ないな。
だから昨日も書いたけど友達ってものについて考えさせられるよね。
すでに友達についてトラウマを持っている私(BF団より)なんだけれども、先日「大妖精って友達多い方ですか?」という問いをふっかけられた。
うーん・・・とフリーズ。

いや、多いとか少ないとかは別にええねん。数より質だと思ってるからそれは問題ない。
ただ一般的に友達は何人いるのが平均なのかがまったくわからないのだ。
そりゃあSNSのフォロワーの数=友達数の人もいるだろうが私から見たらちょっと何言ってるかわかんない

自分自身友達のハードルは高い方だと思うので遊んでいても友達とカウントしているかは微妙だったりするわけですよ。
お屋敷を除くと今も遊んだりしてるのは2人くらいかなあ。
2人というのは少ないと思うんだけど実際回りはどうなのさ?
多そうな人もいるけど少なそうな人もいる。
そしてその友達たちはどれくらいの友達なのさ?そこを知りたいよねえ
あと相思相愛の友達なのか。
一方的に友達だと言ってるだけかもしれない。

まあそんなところを考えて日が暮れた正月休み初日でした

友達

今日は年始のご挨拶ありがとうございました。
きっちりしてるなあと思いました。
ちゃんと挨拶出来てない人もいて、本当に無作法で申し訳ない。
改めまして明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。

さてさて今日もいろいろと話を聞いていて思ったのですが、どうも最近はみんなが私にヤキモチを焼かせようとしているのではないかと勘繰ってしまう。

私自身も独占欲が強いのかしら?
今まではある程度の一線を引きながらいろいろと接してきたところもあるのだがいろいろとあってもうすぐ10年となると一緒に歩んできたのがスタッフだけではないことは重々承知となってくる。
特にここ二、三年は苦難が多く、助け舟を出してもらってきたこともあった。
そういうこともあってだいぶ仲間意識が強くなってきたようにも思う。

「お客さま」ということであったら別にどうしようがもう自由なんだよね。
でも「仲間」であったり「友達」なのであればやっぱり一緒にいたいと思うんだけどね。
うーん、ちゃんと一線を引いた方がいいのかしらねえ。
ここ最近はだいぶ口出ししちゃってるなあと。
でも心配になるんだよね。
良かれと思って言っててても本人に取っては迷惑になることもあるわけで。

基本的に言う相手には愛がないと言わない。
これは本当に基本中の基本。
どうでもいい人に言うだけ時間の無駄。
余裕のない人にも言わない。
喧嘩にしかならないから。

あれ?結構好きな人の方が多いのかも。
これは困った。

でも言っても無駄な人にはだんだん言わなくなる。
これも時間の無駄だから。
でもそうなるとその人への関心もなくなるんだよねえ。
まあ人との付き合いってそういうものだとは思う。

ということで口うるさくてもしばらく放っておいてくれたら話さなくなるから大丈夫だね。キラリ!
まあ「お客さま」の状態が普通といえば普通なんだろうしね。
今年はちょっとそういうところもちゃんとしていこう。
今のままでいいという人は…まあ言ってもらえればわかりやすいかな。
その代わりガンガン踏み込んで来ると思いますけどね。

明日から二日間、いろいろと考えてみようっと。

新年グロッキー

今朝起きた時から腰がすごく痛い。久しぶりに九時間くらい寝たわけだけど低反発で腰が沈んでたからだろうか?どこかで聞いたことがあるけど低反発で腰にダメージが来てるようだ。屈伸が全然出来ない。

加えてお腹の調子が悪い。昨日の夜からトイレへ通うも何も出ない。どうやら踏ん張る力が出ない。

もうこうなると生き物としての生きる力を疑う。もうダメなんじゃなかろうか?

寝ても痛い、出す力が出ない、ともなって食欲もない。

長時間寝たからといって体力が回復している様子もなく座ったり、寝転んだりしてうとうとしてる。たまに意識が飛ぶ。

そんな中、恒例の新年会に誘われる。夜、体調次第でと返事したがもう衰えしか感じない。なんとか無理してでも顔を出したいのだがどうしたものだろうか。

昨日、実家で食べた何かがいけなかったのだろうか。昨日、休みを満喫したからかしら?冷蔵庫は電源を抜くと壊れやすくなるらしい。休めばいいという訳ではなくうまいことメンテナンスしていきたいものだ。

とりあえずお腹はどんより痛い。辛いねえ。もう少し休んでおこう

謹賀新年

あけましておめでとうございます。

今年の暮れ、フェアリーズナイトから調子が上がってきてる気がする大妖精さんです。

フェアリーズナイトで一叩きしたのが良かったんでしょうかね。

ホープフルSも馬単取れたし、忘年会も頑張りました。

忘年会はねえ、すごい良かったんですよ。クジで一番手になったのが私と中妖精の組だったんですがトップバッターは緊張しますね。2017年で一番緊張した瞬間かも知れない。いくつかトチりましたが中妖精がペースを維持してくれたんで助かりました。一生懸命さだけではなく内容の面白さまで伝わってたらいいんだけども…

それに続く計七組。どれも良かった!これはきっと一組目の我々の熱意がちゃんと伝わったということですよね。大丈夫、言わなくてもわかります。うんうん。

遅れて一芸を披露してくれた方々もいたんだけどやはりその熱意が伝わってないからねぇ、うーん、仕方ないな。

その後、明け方までゲームをしてから、みんなで休憩を取って1/3で閉まるローソンへ買い出し。

これがまた不思議な感じで、

長い付き合いになる人もいるのに初めてのことで、

お屋敷に戻って買ったものを食べながら話をして、

改めて、あーいろんな人がいるなぁって思ったんですよね。

みんな、たぶん好きなんですよ。一緒に居てもいいってなってる。でも好きなこと、面白いこと、楽しいこと、怒ること、悲しいこと、話したいこと、聞かれたくないことが違う。

だから交流の仕方が違う、わからない、難しい。

だから誰かが合わせていかないと交われない。でもそれに喜びを感じられなかったりする。

難儀ですね。

不器用な人ばかり。

でもそれが面白い。私の場合だけかもだけどね。

最後のみんなでおしゃべりをして時間は楽しかった。寝そうな人や退屈そうにしてる人もいたけど、それでもこの場に居ようとしてくれる。

よい忘年会でした。

今日からまた新しい一年が始まります。みんなで絆を作っていけたらいいなって思います。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

大妖精

劇薬と麻薬

ある男が久しぶりに友達と出会った。

男は日頃から自分の不調を訴え、苦しいと周りにこぼしていた。

友達はその話を聞き、なんとか男の手助けが出来ないものかと考えた。

友達の一人が言った

『俺は、飲むと苦痛を伴うが身体が改善出来るであろう劇薬を知っている。治療は辛く心身ともにダメージを受けるかもしれないが今後のためにも劇薬を試すべきだ』

と言った。

すると違う友達が

『いやいや今、彼に必要なのは苦痛を緩和してやることだ。これ以上の痛みを与えるのは反対だ。それにその劇薬で改善されなければどうする?必ず治るという保証はないのだろう?だったら劇薬など使うべきではない。痛みを緩和させるために麻薬を与えてはどうか?』

と言った。

先の友達が

『いやいや彼はもう若くはない。いち早く改善に取り組むべきだ!緩和など一時凌ぎ過ぎない。根本的なところは何も解決しない気休めにしかならない。』

また友達が

『そうかもしれないが今はとにかく休ませるべきだ!彼が劇薬の痛みに耐えられるかもわからない。今は優しくしてやらうではないか』

また違う友達が

『いったん薬は与えずに水を与えて落ち着かせてみてはどうか?』

いろいろな意見が出るなか、男は話も聞かずただしんどそうに遠くをみていた。

友達は疲れてしまいそれぞれめいめい家へ帰っていきました。

また違う友達がそれを見て、

『あのね、みんなが君のことを心配してくれているよ。でも君のことは君にしか決められないんだよ。もし君が干渉されたくなく放っておいてくれというのなら元気に振る舞ってほしい。そうすると誰も君に薬を勧めたりするようなお節介はしないだろう。でももしも君が助けを求めているのなら僕たちの話をちゃんと聞いてほしい。君にとって耳の痛いことを言うこともあるだろうし、傷付けたりするかもしれない。でも忘れないでほしいのは僕たちは君のことが好きで、君を元気付けたいと思ってることから始まっているということだよ。』

そう男に伝えようと思いましたが男は立ち上り帰ってしまいました。

友達は一人、その場所で空を見上げました。ただ空を見上げて。

九周年

今日はK+の日です。

それは旧K+から移転した時にK+のオープン日をそう呼ぶことにしたからです。

2008年6月1日にK+はオープンしました。そのオープン日も親しい人を集めてひっそりと行われました。そのこともあってか以後6/1はクローズドイベントして行われることになったという(民○書房発行『K+の噂100』より)

まあそんなわけでオープンから9年経ちました。不思議なもので毎年のことなんだけど心境の変化というものはあります。

ここにたどり着くまでの道のりは過酷でした。そして別に今が楽になったわけでもなくまだまだ過酷です。

むしろ昔の方がもっと気楽だった。いつでも辞めればいいと思ってたから。まあ今も思ってたりするんだけど重みが違う。この場所を大事に思っててくれる人が居ると感じるから。とはいえダメになったら辞めるしかないんだけどね。

あの時始めてなければやはり今は無いわけで、人との繋がりってのは面白いなって、本当に思います。例えばここがなくなったら果たして今の皆さんとの関係は終わりを迎えるのだろうか?いろんなことを夢想した時にやはりK+-sora-という場所がみんなをつなぎとめてくれているんだと実感します。

私もバカだからついつい当たり前にあるものだと錯覚してしまう時が往々にしてある。例えば今がこれからも続くのではないかとか、人と会ってなくても関係が変わらず続くのではないかとか、いつまでも若く健康でいられるのではないかとか、当たり前に考えてしまう。でもそうじゃなかった。9年経ったんですね。昔よりも夜が弱くなったしエネルギッシュでもなくなってきた。味付けの好みも変わってきたし色んなことに少し寛容になったような気がします。

やっぱり変わっていくもんなんですよね。だからこそ今しか出来ないことを大切にしたいと思います。

幸せは望まないと叶わないんじゃないかと思うんです。行動しないと始まらない。年は取るし時間は流れる。どんな選択肢を選んでも後悔はするんだろうから前向きにやることやって仕方ないなって後悔したいものです。

しんどい道のりではありましたし、もう一度同じ道のりを歩きたいとは思いませんがとても楽しい道のりではありました。

少しでも一緒の道のりを歩いてくれた方々、これからも一緒に歩いてくれる方々に心から感謝です。十周年を意識しないと言えばそんなことはないんですが焦らずにいきたいものです。

ということで今夜の晩餐会が楽しみです。6/11はなごろむだー。こちらもどうぞよろしくお願いします。