会社化計画①~法務局へ行ってきた~

ということで、法人化を目指す!

さて何からしたものか?実際ここからのスタート。この段階で知ってる情報は

・会社は1円から作れる。しかし何やらかかって30万近くはかかるらしい

・税務関係が面倒くさい。個人では無理かも

それくらいかな。あとはちょっと勉強して最初に作らないといけない書類が11種類あるらしい。

ふうむ。さて何から手をつけたものか?

法務局で無料相談を行っているらしい。よし!それだ!

ということで法務局へ電話。

『まったく一から何をしていいのかわからなくて話を聞きたいんですけども』

『あ、大丈夫ですよ。では相談日の予約を入れますね』

『(あ、予約必要なんだ)あ、そうですかではこの日で…』

ということで荒神口にある京都地方法務局へ。初めてですね。前は通ったことあるんだけどね。

中へ入る。この役所感。なんだろうね。ふむ、二階か。

二階は会社関係と不動産関係…あ、昔、不動産の仕事してる時に法務局に通ってたことあったな。京都じゃないけどな。

椅子の座り心地がよい。低反発?いいね。しかし予定より早く着いたようだ。

誰も居なさげなので受け付けで聞いてみる。予約はちゃんと入ってた。良かった。前の人がいるので終わってから…あ、居た。

なるほど時間が来ないと呼ばれないタイプのヤツね。来てるからチャッチャとこなすとかではないと。

とりあえず椅子で待つ。すると時間前に始まることになった。前の人はすぐに終わったらしい。

あら?呼ばれるのね。

で、どうぞと席に案内されるとスーツをガッチリ着た男性が席に座ってる。

ふむ。真面目な雰囲気ですね。

『よろしくお願いします』

と言ってから沈黙。

あ、やっぱりこっちから話しかけないとダメなのかしら?

『えーとまったく何も決まってないんですが…』

『はい』

やはり沈黙。あ、やはりもう少し具体的なこと言わないといけないのかしらねえ。えーと

『K+companyという会社を作りたいんですが』

『この+は使えませんね』

なんですとー!早々にピンチを迎えました。会社に使える記号は6種類しかないと。マジか。どうしよう、名前…

『あと登記でミスがあるとまた印紙を買わないといけないと聞いたんですけども』

『ミスにもよりますが修正で済ませることも出来ますよ』

よっぽどデタラメでなければ修正対応できるらしい。良かった。パソコン組んだ時みたいにミスったら終わりかと思ってた。

あと申請書があるわけではなく自分で作るらしいですよ。

それくらいのことを聞いて再び沈黙。

間が持たなくなったので帰ることにした。

とにかく失敗してもなんとかなるというとがわかった。俄然ヤル気が沸いてきた。書式は法務局のHPにあるのでそれを書き換えれば一応の形は出来るというわけだ。

というわけで法務局でもらったヤル気で書き換えてみよう!

(②へ続く)

東京行

久しぶりに首都東京へ行ってきた。
観劇のためである。

まあ観劇のためだけに東京というとかなりハードルが高いのでいろんなことを詰め込みたくなるのが貧乏性というか…
ということで昔の職場へ新年の挨拶も兼ねてきた。

さて東京へ行く。
となるとどうやっていくのかが大事になってくる。
飛行機?電車?バス?車?
まあこの辺ですわな。
単純に予算の問題から私は車一択でした。
人数乗れば車が一番安い!
しかし一緒にと思っていた人と日程が合わない。
さてどうしたものか?

年を取るというのは怖いもので一度インプットした思い込みは消えないんですね。
だから結局二人で行くとなっても車という選択肢の方が安いとなったんですよ。
で、車で行くなら6時間は最低かかるわけだし、夜の高速の方が空いているし、深夜割引とかもあったような気がするし、という思い込みや何やらを詰め込んでいざ東京へ。

車で動き始めてからいろいろと検索しだすのも悪い癖なんだけど、
新幹線で東京まで13000円くらい。往復で26000円。これも割引とか金券ショップとかでもう少し安くなるよな。二人だと倍の52000円とする。
車だと高速代が10000円くらい。往復で倍20000円。今回はレンタカーを借りたので20000円くらい。40000円くらい。12000円お得ね。
いや、待てよ、ガソリン代が加わるな。10000円くらいか。となるとお得なのは2000円?
新幹線だと2時間くらいで着くんじゃないか?なのに最低6時間かかって2000円しか得にならないの?これはリスキーな選択をしたと思ったのが東インターを乗る直前くらいかな。

出発は木曜日の2時。水曜日クローズ後に出るプラン。
もう歳なので6時間みんながかかるなら私は10時間は見ておこうとなりました。
京都東インターから新名神→東名阪道→伊勢湾岸道路→新東名→東名というルートで東京へ。
もうナビが馬鹿で途中ハラハラ。
結局都内に入ったのが15時くらい。13時間かかった。ヤバイ。

宿も府中で安いホテルを予約した。
二人で泊まれますということで取ったホテルがシングルベッドひとつ置いてある部屋で焦る。
車で運転して疲れきってるのにそれは絶対無いということでベッド二つの部屋へ追加料金を支払って移動。

府中って昔、住んでたんですよ。
懐かしくって…と思ったらまったく面影がない。
当時住んでたところは発見したけどもう全然違う街。
駅なんか昔の5倍くらいの大きさになったんじゃないかって思うくらいにビル化してた。
そんな府中で当時食べたことのあるラーメン屋に出会い夕食。
その後はホテルに帰って即効落ちた。

翌日は昔勤めてた職場へ顔を出す。
家族経営的なところで快適に過ごさせてもらった。
当時のメンバーはだいたい残ってる。
それが東東京だから車で移動しようと思ってたんだけど芝居に遅刻してもイヤなので電車で移動。
東京は電車が便利でよいね。
東京に行くたびに顔は出してるのかな。そして買い物をしていざ芝居へ。

芝居は、まあそうね。
こんな感じよねって感じ。
でもお目当ての人が元気そうで何よりでした。
ってか知ってる人に出会ったよ。
後から聞いたけど京都勢多かったんじゃない?

芝居が終わって即効帰途へ!
行きで13時間だからね。
21時過ぎに東京を出る。
とにかくおなかが空いたので東名に乗って海老名で…そうそう崎陽軒はなくなったんだよなあ。
豚マンないのか!?シュウマイも!
店が閉まってる!ショック!
それでも開いてるフードコートで食事。
食事をすれば眠くなる。当然。摂理。
行きと同じルートを辿りながら京都を目指す。

静岡も昼間ならガンダムがぁ…
そういや今新東名で制限速度を110kmに上げての施行期間中なのね。
110kmって結構しんどい。意識的に踏み込まないといけないので疲れる。
でも速い!感覚が麻痺する。ちょっと怖い。

新東名は走りやすい。SAもいい間隔であるし道はきれいで広い。
豊田からの伊勢湾岸道、東名阪道がしんどいな。休めるところが少ないし、ちょうど明け方になってきて車の交通量も増えてるのにかなりの睡魔に襲われるという瀕死の戦いをしてきた。
なんだかんだで京都についたのは11時。うんやはり13時間だな。
もうボロボロで夕方まで寝た。

まあその日の夜がイカフェスだったということで疲労は火曜日まで続いたとさ

予約というシステム

まああんまり書くもんじゃないかもしれないんだけど今回元メイドの子が芝居をすることになったわけで、それの応援に行ってあげることはとても嬉しいことでありんす。

私は常々ステージに立つ者に求めるものは人気だと思っていることもありそれを元に指導などもしてきました。
まあこれは別に芸を疎かにしても良いという事ではなく、人から好かれる要素がやはり大事だということ。
あなたを見たいと思わせないといけないよということです。

でも人気ってのはどうやって推し量るのか?
一番簡単なことは集客力。
その人を見たいと足を運ぶ。
これってすごいエネルギーなわけですよ。
このエネルギーをかけてもいいって思える人にならないといけない。
まあ演技が上手いとか歌が上手いとかダンスが上手いとかでもいいと思うけど私が一番大事に思うのはもう一度見たいと思えること。

もう少し俯瞰的に見ると芝居とかで演技が上手い人ってのはオファーがかかる。
これは演出家が求めることね。自分の演出を具現化するのに必要だから。
でもプロデューサーは人を呼べる人が欲しいわけね。興行として成り立たないから。
で、演技の上手い人ってのはお芝居の上では羽ばたける。
人気のある人ってのはどこでも羽ばたける。
どっちがいいかってことね。

で、もう少し詳しくいうと人を呼んだとして誰のチケットで入ったかってのがわかるわけではないということ。
大きな公演は特にね。
でも小さい公演なら如実にわかる。
手売りしてたりするわけだから。
公演の形態にもよるけどノルマがあったり、キックバックがあったりするわけでもしもその子のために公演へ足を運ぶというのなら確実にその子からチケットを買ってあげて欲しい。

何かしらのイベントで規模の小さいものならそういったシステムが動いていると覚えておいていいと思う。
誰でもいいといわず誰のチケットで入るかはとても大事なことだということを知っておいてほしい。

直接その人に還元されなくても制作側は客の呼べる出演者には再びオファーをかけるものです。
差し入れとかも出来ると思うよ。
生菓子とか賞味期限があったり崩れやすいのはやめてあげてね。
宛先、差出名を書いた熨斗がついてると制作さんは喜びます。

とりあえず言っておかないとと思いましたとさ

K+寄席

毎年恒例といってもいいと思うイベントも無事終了。

内容的なことに関しては2人だけだとボリューム的に心配だったので私も前座として参加。
大妖精『運の尽き』
もも『つる』
紫音『初天神』

紫音の初天神は何度かの出し物。
だからこそ磨きをかけていかないといけない。
本質的な話にもっと重点をおいていくといいのかも知れないね。
おかずはそんなに求めてないというかね。

もものつるは
初めての挑戦。
なんというか新鮮。
まくらの部分が長編。
弟への愛の宣伝。

そして私の前座は思った以上にしっかりしてたといわれました。
そしてずーっと下ネタじゃないかと。
否定はしない

なんというか少し?ちょっと?不満に思うのは人の入りかなと。
あんまり興味ないのかなあ。
頑張ったんだけどなあ。

いやね、落語ってすごいと思うんですよね。
一人で、しかもしゃべりだけで世界を作っていく。
見る方にもそれなりの教養なり知識なりを求めるところもあるけども面白いものだと思ってる。
だから頑張っていきたいなあとは思うんだけど、なあ

今日もめっちゃ少ないというわけでもないんだけど
たまたま来てた人も笑ってくれてたんだけども
うーん。

うーん
やりたいことと求められてることとのギャップっていうのかな
なんか申し訳ないな
うーん
イベントのジレンマだなあ。

落語やるって言って「見たい!」と思わせられないのは力不足なわけで
見に来た人には次回も「見たい!」と思わせないとダメなんだろうな。
それの繰り返しで観客を増やしていかないと。
うーん。
うーん。
頑張ります

ボーナストラック

ボーナストラックでした。
まあ何をどう話したのか覚えていないけれどもね。

このイベントは昔は4人で話してた。
それが一人減り、また一人減りと二人になった。
で、二人になって休止となった。

だけれども久しぶりに再開となったのが昨年の10月。
いつやるのかも固定されていない。
一応第一木曜日といいながら第一木曜日に行ったことはない。

なんだそりゃ?

内容も特に決まっていない。
気になることを気になるままに話すだけ。

なんだそりゃ?

そんなイベントなんだよな。
だから日によって当たりはずれが多い。

今日はどうだろ?
まだまだ行けたように思う。
会話ってちょっとした取っ掛かりで決まるような気がするんだ。

イベントの前にギリギリまでゲームとかしておくのは大事かも知れない。
誰かと話してしまうと、話したい欲求が消費されてしまうようにも思う。
難しいなあ。
カウンターで他の人と話して満足してしまったりしたんだよなあ。
今後気をつけよう。

今後は誰とも話さずゲームしてよう。
たぶんそれで万事解決だ。
だから来月もよろしくお願いします。

スプラトゥーン甲子園

昨日表題でもあるスプラトゥーン甲子園のオンライン予選が行われた。
前回の夏の大会では予選参加に抽選漏れということで戦わせてももらえなかった。
不完全燃焼である。
しかし今回はオンライン!
これは参加するしかない!
前回参加予定をしてた人は他の用事で参加不可、その代わり前回参加出来なかった人が参加ということで4人集まった。

事前にどこかで練習をが、ちょっと早めに着て練習をということになったが結局誰も集まらず17時半に一人、18時過ぎに一人となんともである。
正直戦意は低いところからのスタート。
さらにもう一人は直前まで連絡もなく、もしも来なかったらどうしようかと代案を考えてたところ表で見かけたという目撃情報でホッとする。
しかし入ってきたのは18時半の集合時間を回ったくらいだった。

まあ戦意はあがらないわな。
人数が集まるかどうかという心配の他にも2つの心配があった。
ひとつはちゃんと登録出来ているのかどうか?
このスプラトゥーン甲子園、前回は申し込んだら返事が来ない。
自動返信とかでいいからメールアドレスに返信が欲しい。
今回も当日リーグマッチに参加しろということでしか連絡が来てないので不安しかない。
ちゃんと登録出来てるの?これが申し込んだ人が一人で抱えてる大きな不安。

もうひとつの不安が今回の参加者の一人のウデマエがB-に達していないことだった。日ごろからB-にはして欲しいとは言ってたけども通常の大会ではウデマエは問われないのでどうなんだろう?と。
しかし詳細がわからずに不安のまま当日へ。

そして18時半過ぎからフレンドマッチでなんとなく戦おうと言うも結局4人で合流できないという息の合わなさよ。

そんなこんなで時刻は19時。
大会は開始された!
…はずなんだが…どこにも何もない。
ホームページなどを確認するもリーグマッチで戦えとしかない。
仕方ないチームを組もう。
そこで発覚。
やはりB-に達していないとリーグマッチには参加出来ない。

そうかあ、そうだよなあ。
本人は申し訳ないといい、一人はネットで検索をかけ大会ルールを探しB-が参加条件であることを発見、一人はまあ仕方ないと諦めた。
前回と引き続き戦わせてもらえない



ボクはイヤだ!

ということでみんなでガチマッチでB-を目指す!
その時点で間に合わないだろうと思ってた。
だってC-からのスタートだもの。単純に25勝くらいしないといけない状態だし、3分で回したとして75分、マッチ待機とか延長とかなんだかんだ考えても120分(すでに10分くらい経ってた)の枠内でどうにかなるものか。
そもそも人のガチマッチを他の人がやるなんて行為は私が忌み嫌うことです。
しかしそんな理屈よりもみんなでなんとかしよう。
それはそれでせっかく集まったことを無駄にはしたくない。
全員忙しい中時間を割いて集まってんだから。
プライベートの時間は仕事の時間よりも貴重なんだから(私比)。
一人がガチマッチでB-を目指し、念のため二人はリーグマッチ(ペア)でポイントを稼ぎ、一人は子守をするという体制で120分弱を戦った。

そして時間が来た。
21時だ。
ガチマッチは切り替わり継続出来なくなった。
結果C+まで上げたところで時間切れ。
予選大会も終了。

こうして
俺たちの甲子園は…終わった…

ジャイロ

どうやら最近ジャイロが苦手らしい。

酔う

今日もスプラトゥーンからのマリオカートでダウン。
ツライねえ

ジャイロってなんだろうね?
三半規管じゃないように思う。
脳がしんどいって言ってるように思うんだよね。
前頭葉が痛いし。

どうすれば鍛えられるんだろう?
毎日やってたら鍛えられるのかしら?
毎日やってるであろうドラクエさんに聞いてみよう。
でも明日はカードがしたい気分なんだよな。
でも七草粥食べに来る人もいるだろうしスプラトゥーンかな。

考えどころだね。
それは明日のお楽しみ。
明日が楽しみだ

人という生き物

最近は正月からお腹を下し、体調不良のどんよりモードの中で眠るとしんどい、出すもの出せない、食欲もないと生命維持のための行為がまったく低下しているといろんなことを考えますよね。

近年お屋敷には大きなお友達だけではなく小さなお友達もよくお帰りする。
人間というのを考えた時に小さなお友達というのはとても面白い。
それは欲求に忠実だからだ。
特に赤ちゃんはお腹が減れば泣き叫び、気に入らないことがあれば泣き叫ぶ。
自分で解決しようとすることがなくて泣き叫ぶことで誰かを動かそうとしている。

まあそんな中でいくつかのことを考えたのだが、
その中のひとつとして性別がないこと。
いや、生物として性別はあるんだけど男とか、女とか考えて動いているわけではない。
生き物「ヒト」として動いている。
何かをしたいからしているんだけど男だからとか女だからということはない。
これはなんなんだろうなあ。
じゃあどこで私は男だからとか女だからとかって思うんだろうってのが気になる。
それはアダムとイブが蛇にそそのかされてリンゴを食べる、その前の段階なんじゃないだろうかって思うのね。
おいおいいつリンゴを食べるのよ?ってこれからお屋敷の小さいお友達を観察していこうと思うけども、予想ではすでに黒くなってしまった元小さいお友達なんだろうな。
大人になると蛇になっちゃうような気がするんだよね。
そして小さなお友達に差別すること、限界を作ること、嘘をつくことなんかと教えるんだろうな。
そう考えて自分は汚い大人になったなあなんてちょっと残念な気持ちになる。

まっさらな状態で生まれてきて一日一日何かしらの経験を積んで、今がある。
残念な経験も嬉しい経験も一杯積んで今がある。
そしてその経験が自分を創ってる。
これは誰でもそうでしょ?

だったらポジティブな経験を積みたいねえ。
食って、寝て、出してを繰り返すだけで長生きするのだけは避けたいねえ。
事は成さなくても良い友達とバカバカしいことを話して笑うだけの人生ってのは幸せだろうなあ。

今年はなるべく笑って過ごしたい
そんな大妖精です。

お正月

やっと連休だー
私の正月は今日から始まる。
しかしこれで体調崩したら、もう休みを取ったら死ぬくらいになるから慎重にいかないとね。

・・・

休みらしくない
慎重になるも何もまだお腹は痛い
動きも鈍いしもうおじいちゃんみたいな感じ
ヤになるね。

お正月といえば年賀状
今年はいつもに増して年賀状が少ない。
なんだか日本語が変だ。
いつもに増して少ないって合ってるのか?
いやー来ないな。
だから昨日も書いたけど友達ってものについて考えさせられるよね。
すでに友達についてトラウマを持っている私(BF団より)なんだけれども、先日「大妖精って友達多い方ですか?」という問いをふっかけられた。
うーん・・・とフリーズ。

いや、多いとか少ないとかは別にええねん。数より質だと思ってるからそれは問題ない。
ただ一般的に友達は何人いるのが平均なのかがまったくわからないのだ。
そりゃあSNSのフォロワーの数=友達数の人もいるだろうが私から見たらちょっと何言ってるかわかんない

自分自身友達のハードルは高い方だと思うので遊んでいても友達とカウントしているかは微妙だったりするわけですよ。
お屋敷を除くと今も遊んだりしてるのは2人くらいかなあ。
2人というのは少ないと思うんだけど実際回りはどうなのさ?
多そうな人もいるけど少なそうな人もいる。
そしてその友達たちはどれくらいの友達なのさ?そこを知りたいよねえ
あと相思相愛の友達なのか。
一方的に友達だと言ってるだけかもしれない。

まあそんなところを考えて日が暮れた正月休み初日でした

友達

今日は年始のご挨拶ありがとうございました。
きっちりしてるなあと思いました。
ちゃんと挨拶出来てない人もいて、本当に無作法で申し訳ない。
改めまして明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。

さてさて今日もいろいろと話を聞いていて思ったのですが、どうも最近はみんなが私にヤキモチを焼かせようとしているのではないかと勘繰ってしまう。

私自身も独占欲が強いのかしら?
今まではある程度の一線を引きながらいろいろと接してきたところもあるのだがいろいろとあってもうすぐ10年となると一緒に歩んできたのがスタッフだけではないことは重々承知となってくる。
特にここ二、三年は苦難が多く、助け舟を出してもらってきたこともあった。
そういうこともあってだいぶ仲間意識が強くなってきたようにも思う。

「お客さま」ということであったら別にどうしようがもう自由なんだよね。
でも「仲間」であったり「友達」なのであればやっぱり一緒にいたいと思うんだけどね。
うーん、ちゃんと一線を引いた方がいいのかしらねえ。
ここ最近はだいぶ口出ししちゃってるなあと。
でも心配になるんだよね。
良かれと思って言っててても本人に取っては迷惑になることもあるわけで。

基本的に言う相手には愛がないと言わない。
これは本当に基本中の基本。
どうでもいい人に言うだけ時間の無駄。
余裕のない人にも言わない。
喧嘩にしかならないから。

あれ?結構好きな人の方が多いのかも。
これは困った。

でも言っても無駄な人にはだんだん言わなくなる。
これも時間の無駄だから。
でもそうなるとその人への関心もなくなるんだよねえ。
まあ人との付き合いってそういうものだとは思う。

ということで口うるさくてもしばらく放っておいてくれたら話さなくなるから大丈夫だね。キラリ!
まあ「お客さま」の状態が普通といえば普通なんだろうしね。
今年はちょっとそういうところもちゃんとしていこう。
今のままでいいという人は…まあ言ってもらえればわかりやすいかな。
その代わりガンガン踏み込んで来ると思いますけどね。

明日から二日間、いろいろと考えてみようっと。