ガンダムクロスウォー なぜ人気がないかを考える

モンハンやってクロスウォーやってと日々楽しく過ごしています。
しかし今はクロスウォーかな。
 
以前のような感じではないけどもマイペースで楽しんでます。
 
でも思うのね。
例えばモンハンで行き詰って検索かけるとすぐに解決方法が見つかる。
もういっぱいある。
しかしクロスウォーはまったくない!
公式だけだ。
あとはネガティブなことばかりだぜい!
 
ということで誰もいないなら書いてみようと思ってクロスウォー記事をポヨポヨ書いてみる。
 
さて新弾出たわけですよ。
そしてこれが悪くない。
悪くないけど「時すでに遅し」の状況だと思うのね。
 
今回の新弾について情報を見る。
例えばシングルカードが欲しくて検索をかける。
まあヒットしない。
ヒットしないどころか今までのカードの値下がり率の酷さよ。
前回の鉄華演武以降売り払う人が激増したね。
売り抜け成功とも言える現状ですよ。
過疎ってますね。
 
私はアプリはしていないんですがアプリでも同じ人としか出会わないなどの話は聞きます。
 
うーん。
オワコンなのかな。
 
では何がいけなかったのか?
これはひとえに運営が残念過ぎたということでしょう。
素人なの?と思うことが多い。
 
原因はいくつかあると思う。
 
①運ゲーであること
システムとしてコストカードだけの山がある、これが一番の問題。
キツイ思いをして40枚のデッキを組んで真剣に勝負してるのにコストカードに足を引っ張られる。
クロスウォーをやっていればそんな経験があるはずです。
 
そう、このクロスウォーでどんなに優秀なデッキを組もうとも勝率が安定しないんです。
感覚ですが5~7割くらいじゃないですかね?
これだいぶ低くない?
 
例えば将棋や碁とかなら運という要素はほとんどなくガチの真剣勝負と言えるでしょう。
一般的なカードゲームはデッキ事故があるとは言え強いデッキは7~8割くらいは勝てるように思います。

しかしクロスウォーは山が2つあることで運要素がグッと高まるわけですね。
 
普通のカードゲームでもデッキ事故はあります。
でもそれは自分でコストの枚数を考えたりした結果です。
納得がいく。
 
しかしクロスウォーは20枚のコスト専用山札を使い、10枚までしか置けない。そして基本的には毎ターン一枚ずつめくるだけ。
ここで思う色が出ないことでデッキが回らなくなる。
もうこれが嫌。
ちゃんと戦って負けたいのにコストに足を引っ張られる。
納得いかない。
 
②イカれたカードが多いこと
新弾が出るたびに強力なというか極悪なカードが出てくる。
確実に毎回毎回過去のカードがゴミになる。
今やテキストなしのカードがない状態。
運営が無茶なカード作って、それに勝てるカードを出してを繰り返すわけです。
そうなったら新しいカードを買い揃えないと勝てなくなるし、全員同じようなデッキになる。
それの何が楽しいのか?
 
多様性がないのね。
その時ごとに勝てるデッキが変わっていく。
そうなると経済力かな。
シングルカードなどで高価なカードを買い揃えられる人しか勝てなくなるね。
 
それに疲れた人たちがどんどん辞めていくんでしょう。
そりゃあそうだ。賢明です。
一緒にやる人がいない人たちはなおさらだろうな。
 

③ガンダムではない
ガンダムクロスウォーとは言ってますがイラストがガンダムなだけです。
別に書いてあるキャラクターの能力かというとそうでもない。
画だけ。
 

④高い
一枚あたり50円だからね。
高いね。
いろいろと優しくないんだ。
 
⑤アプリがクソ
正直アプリのせいでプレー人口が減っているようにも思える。
バグが多すぎるんだな。
最近は調子がいいということやけどプレイヤーが減ったからいろんな負荷が減ったとかじゃないの?って思っちゃうね。
私はこのアプリのせいで携帯つぶしたから。
だからもうアプリはやらない。
寿命が縮まる。
こいつはダメだと思ったのは効果のエフェクトでタイムオーバーになった時ね。
どういうことだ?と。
ダウン、フリーズ、バグ、エラーに加えてゲームの問題点であるコスト事故なんかが加わりストレスマックスに。
さらにアプリがルールに沿ってないとかね。一枚しか入ってないカードをマリガンして再び手札にとか。
 
とまあダメな理由は山のようにあるけども今回の新弾は悪くないんだよ。
今までのカードをゴミにしないためにも一緒にやる人増えればいいんだけどな。
辞めた人とか休んでる人が復帰してくれればいいんだけどなあ。
 
プレーヤーは頑張って盛り上げようとしてるのに運営からの盛り上げよう感が感じられないことがもう終わったのかな?と不安になるんだよ。
とりあえず年内のスケジュール出してみ?って感じ。
フェスタやらないのかな?京都またおいでよ。
 
あと近場の人一緒にやりましょー

オルフェンズ

やっと最後まで見れた。

忘れないようにババっと書き記しておこうかなと。

一番始めの頃の感想はイマイチ。
だってグレンラガン感が否めないのね。
熱くないグレンラガン。
低温のグレンラガンって感じね。

ガンダム、ガンダム言ってるけどガンダムって何だろう?って…

だから途中から任侠ものとして見ると結構楽しめる。
親会社から独立して後ろ盾を見つけ盃をってガンダムがどうのではないだろう。

かなり武闘派な末端組織として活躍してくわけですな。

そして要人護送作戦で第一期終了。
まあ任侠ものだからね。
刹那的ね。

で、第二期からよくわからんことになる。
火星の王がどうたら言い出して歯車狂うね。
いや、狂わしてきたね。
武闘派が平和な時代にどう対応するのか?

任侠ものだからね。
破滅の美学ってありますよね。
あとグレンラガンだからね。
だったらこうなってくよねって。
で、やっぱりそうなってくるよね。

大まかなストーリーで目新しいものを期待してたわけじゃない。
今まであったものを組み合わせて何を表現するかってことになってくると第一期と第二期の濃度の違いが感じられた。
だって第二期のマクギリスはバカだもん。
第二期は作品が粗く詰め込み過ぎたように感じたのは私だけかしら?

任侠ものだとして見てると軽い盃だったよねと。
筋はどこにあるのか?と。

個人的にはもうちょっとスカッとするシーンがあっても良かったように思える。
登場人物も多く名前を覚えるまでにいなくなったりするのも多いし。

全体的に楽しんで見てたのは間違いないんだ。
リアルタイムで見たガンダムは少ないし。
Gレコとかは途中で見るのやめたもの。

だからガンダム枠は続けてほしいなあ。
サンダーボルトとかオリジンみたいな形もいいけどテレビで見れるガンダムは続けてほしいところですねえ。
まあガンダムって何さ?って状態にはなるわけだけれども。

飲食店のルール

飲食店に行くということっていろんなことを求めてる。

食事、休憩、会話、癒しなどなど。

だからただただ食事を出す店なら早い、安い、美味いのバランスが大事になる。

今日行ったところはオシャレなビルの中にある有名ブランドが経営するカフェ。

だからヘルシーな内容となってる。

それはいい。別にいい。

ご飯を食べる人は好きなメニューをいくつか選べるようになってる。

それもいい。別にいい。

しかしお茶だけしたい人もそのご飯を選ぶ人の後ろに並べというシステムが理解出来ん。

お茶だけの人はいらんということか?

お茶だけの人にはお茶だけの理由があると思う。

食事を済ませてきてたり、オシャレなところで休憩がてらにと、なのに一律に並べという。

席についてオーダーを取りにくるわけでもない。レジでオーダーして自分で運ぶシステムでご飯を食べるつもりのない人にとってはなんて不親切な店だろうと、どんなに見た目が良くたって中身が悪過ぎやしないか?と注文することなく帰ってきた。

しかもこれ2回目。

以前はご飯の列が長く、みんな選んでいる途中だったので先にレジに行ったのだが並べと押し戻されたので諦めて帰り、今回は人が少なくレジまで時間がかかりそうだったので先にレジへ行ったのだが『オーダーされるのですか?』といったレジに並んでる人に対してバカにしたような頭の悪い質問をされ、追いついたご飯を頼んでた人を先にレジを通すといった行動に出られたのでやはり帰ってきてしまった。

飲食店にはいろんなところがある。

おそらくここはご飯だろうがカフェだけであろうが一列に並ばせないと気が済まない店なのだろう。

そしてそれで客が入ってるんだから成立してるんだろうね。

俺には合わなかった。

それだけなのだろう。

腹立たしいが仕方ない

モーニング

朝から買出しに出ようと出かけたが思いの外早く出過ぎたようでどこかでモーニングでもと駆け回る。
時刻は9時過ぎ。

働いている人からすればさほど早い時間とも言えないのかも知れないがスーパーのオープンは9:30からなので微妙な時間帯。

オフィス街ではない観光地の東山の9時前後に開いている喫茶店は意外に少ない。

右往左往してやっと辿り着いたのが岡崎のロームシアターにあるスタパ。ここでブログを書いている。


500円くらいで、と考えていたのだが足が出た。モーニングセットとかないしね。

じゃあうちでモーニングをやるとなったらどんな風になるのか?800円?500円?何時から何時まで?人を使うとなれば最低でも一時間に一人はいないといけない。材料費もかかる。採算が取れない。勝算がない。

今も幾つかの案件があって企画内容と採算性を考えてる。なかなか上手くいかないな。

そして室内にいるのに冷え込んできた。

そろそろ移動しようとするか

試行錯誤

どうもbigfairyです。

まだ名前の綴りで戸惑います。iの位置はどこだっただろうか?って。

このWordPress というものに慣れなくて最初の設定でだいぶ戸惑い、そして億劫になるという習い事が続かない現象にはまっていました。

今日は奮起して投稿を敢行!




とりあえず試行錯誤っすわー。




ケチとはなんだ。

最近、ケチという言葉を考える時がある。

私の周りにはいろいろな人たちがいて毎日楽しく過ごしている。
これは本当にありがたいことです。感謝感謝。

サービス業って人からお金をいただいて成り立っている。
からお客様は神様ですなんてことを言う人がいる。

ま、そういう気持ちは大事だけど神様ではない。
同じ人間だし、お金をもらうけどもその分の商品を提供しようと頑張っている。

人によって価値観は違うし、同じものを見ても「高い!」と感じる人もいれば「安い!」と感じる人もいる。
これはもう仕方がないことだと思う。

で、高いとか安いを判断するのは何なんだろう?と考える。
これはその人の普段の生活に費やすお金の扱い方とか稼いでる金額とか周りの相場とかになるのかな。
普段自炊したりしている人にとって外食費はいくらくらいになるんだろう?お昼代500円とかでやっている人にとってはチャージとドリンク一杯で1500円っていうのは高く感じるのはわかる。

では相場としてはどうだろうか?
祇園の飲み屋さんでもピンからキリまであるけど一軒入ったらやはり3000円前後はかかるんじゃないの?女の子がいるところなら5000円くらいからかな?上はキリがないだろう。
しかし飲食店として比べられれば高いかもしれない。牛丼屋ならば500円で結構食べられる。
そもそもそこと比べるのは残念な気持ちにしかならない。

で、見てて思うのはお金を稼いている人は無駄遣いをしないなって思うのね。
お金を使う時のルールがあるなと。
それから考えると私はまったくたまらないなって思えたのでなんとかお金の使い方を矯正中なんだけどなかなか変わらない。

一応メモ書き程度にまとめてみる。
◎必要なものにしかお金を使わない
 基本的に流されない。ちゃんと必要かどうか考えるね。

◎使ったお金に責任と覚悟を持つ
 失敗しても損をしたとは考えない。自分で決めたことについて責任を持つ。愚痴らない。

まあとりあえずこれが基本かな。
まだ細かいこともあるけども。

何にせよ使う前に考えて、必要であれば惜しまない。
どうせいつか買うものなら早く買った方が時間を有効に使えることもある。
友達との遊興費とかを散財と考えてしまうと孤立してしまうことにもなりかねない。
一見無駄に思えることも実はいろんなことにつながっている。
投資はものを買うだけではない。

お金を稼いで残している人はそういった投資が非常に上手い。
見習いたいものだと思う。

ま、お金を使う以上に稼いでいるってケースもあるんだけどね。
それも見習いたいものだと思う。

ゴジラを観た

作業しながら流し見なんだけど第一作のゴジラを鑑賞。

映画の撮り方から歴史を感じます。
古いよね。白黒だし。

演出とかも大袈裟でイメージ先行というのかな、前のガラスが割れて水が入ってくるのに前にのけぞるとか、そんなところが印象的でした。

ゴジラは子どもの頃からよく見てたんだけどどうやら記憶違いのようでした。
見てたのはだいたいカラーだったし、このゴジラ一作目は印象が全然違う。

なんというかシリアスだもの。

演出は大袈裟なんだけど役者が真剣なの。
エキストラ一人一人にいたるまで目がね、すごく力強い。
うん、たぶん、この時代の人間が強いんじゃないかな。
ボンヤリしてないもん。
白黒ということもあるんだろうけど目力の強さはスゴいね。

あとテーマが重い。
水爆実験について、そしてさらなる兵器の扱いについてがこの映画のテーマというか
覚悟というか、だからゴジラはその象徴なんだろうな。

主役は人間だと思えたし、エンディングもハッピーエンドというか未来への警鐘を鳴らす作品だと思った。

戦後から間もない時に作られてるというのもあるんだろうな。

シン・ゴジラのベースがしっかりと感じられたのも確か。
もう話の流れはほぼ一緒だと思うんだ。
でも細部の作り込みがシン・ゴジラはスゴい。
この当時はこれが精一杯だったのかも知れないが現代でも庵野監督ほどの作り込みをやれる人がどれくらいいるのだろう?
どこかでこの辺でいいかなってなると思うんだけどシン・ゴジラは変態級だと思う。
庵野監督すごいなあ。

第一作目も次回作への期待を残し、ゴジラの逆襲が生まれた。
シン・ゴジラも次回作の期待を残してるのでシン・ゴジラの逆襲に期待してみよう。

なごろむvol.34 ヒーロー~せいぎのみかた~

お久しぶりの更新です。
さあ無事なごろむライブパーティーも終了しました。
今回は頑張ってチラシも配布したんだけど集客には繋がらなかったみたい。
残念っすわー。

さてお屋敷でお芝居をやり始めて何回目になるのだろう?
そして今回は3人でのお芝居。
いやー久しぶりなので緊張ですね。

そんな中で上演させていただいた「ヒーロー~せいぎのみかた~」
いかがでしたでしょうか?
ご来場いただいた皆さまよりお褒めもいただき感謝です。

今回の感想でもあったようにどこまでが台本でどこまでがアドリブかがわからなくなるように、
そうすることで舞台で起こったことをすべてライブ作品として見てもらいたいと思っています。

さて作品についてですが見てもらったのが全てというのが答えですがそれはそれで乱暴だなとも思うのは確かなことです。
今回作品を作りながら考えてたことを少しお話したいと思います。

私の子どもの頃はウルトラマンが大好きでした。
光の巨人ウルトラマンはまさに正義で街を破壊する怪獣を撃退したり、逃がしたりしていく姿を見ていました。
強さと優しさを教えてくれたというと大袈裟かも知れませんがあの時代の作品には正義も悪も結構緩かったと思います。

しかし段々とカッコ良さなどを追求する作品が増えてくると「正義なら何をやってもいい」というような作品が増えていったように思います。
だから私の幼少期にスッポリと抜けている作品群があるように思うのです。
これもちゃんとした悪じゃないと叩き潰せない時代に段々なっていったのじゃないかなと。
そうした勧善懲悪な作品が増えてくると、やはりアンチも出てくるもので、正義と悪の裏表を描くような作品も増えてくる。
今度は勧善懲悪が描きにくい時代に入って来てるんでしょうね。
そして正義と悪はもっともっと細分化し、正義の中の悪や、悪の中の正義など、
単純に正義を語ることすら危うい時代になってきてると思うのです。

お年寄りに席を譲って怒られたり、良かれと思ってやったのに相手に感謝はされない上に、怒られたりしたらどうなるか。
人と関わること自体をしなくなるのではないかと思うわけです。

それでもやっぱり正しいということはまだまだあると思うんです。
そしてみんなも正義に期待しているのではないかと思うんです。
そう思うひとつがヒーローです。

こんな時代になってもあちらこちらでヒーローは生み出されます。
ニューヒーローは毎年どこかで生まれているんです。
これは昔からそうなんだけど、昔とは少し変わってるところがあります。
昔は自分たちの日常とどこか繋がっている憧れの存在だったヒーローだけど、現代では別世界のお話、諦めの存在になっているんじゃないかって。

あとね悪ってのはだいたい貧困から起こると思うんだ。
生きるための手段ってのかな。選択肢が少なくなるんだろうね。
まあそういうのももっと色濃く描きたかったんだけどね。

子どもの頃にヒーローに憧れていた自分が少なからずいたことを思い出した時に、今の自分はヒーローになれているのか?
そんな問いに答えようとした時に悲しい答えしか出てこない。
そもそもヒーローになんてなれるか?
いや、違うな。子どもの頃のヒーローってそんな超人ではなく警察官や先生といった社会に役立つ人たちじゃなかったのか?

自分もそろそろ人生の折り返しに入ったと思うし、同じ年頃の人たちにもまだまだヒーローを諦めたくない、諦めて欲しくないと思ってこの作品を書きました。
だからみんなチャンスはまだまだあるよって思って欲しかったのね。

エンディングまで書いて副題をつけた。
もう見てくれた人なら、副題の意味もわかってもらえたんじゃないかなと。

ということで最後まで読んでいただきありがとうございます。
作品を観てくれたみなさまも本当にありがとうございます。
次回は9月末か10月頭です。
また日程が決まりましたらお知らせします。
多くの来場者がありますように。
みんなに幸アレ!

祝!八周年

とうとうお屋敷も八周年を迎えました。
今まではあっという間な感じもしてたけどさすがに結構頑張ってるんじゃないか?って気持ちになりますね。
うん。

で、さすがに八年もやってるとちょっと色々と考えないといけないことがあるなって思う。
お屋敷の売上だけでやっていけるのかどうか?
まあ正直そんな儲かってるわけではない。
逆に儲かってるメイドカフェってどんなけあるんだろうって思う。

だからこそプラスアルファで頑張っていかないといけない。
そもそもイベントで頑張らないといけないんだ。
去年からお芝居とかね頑張ろうとしてるんだけどやっぱりコスパを考えるとしんどいな。
練習やらなんやらで負担が多い。
っていうかこういうことにコスパってのは考えちゃいかんのだとも思う。

で、最近冷静に考えると自分の頭の中って昭和脳なんだなって思うの。
しかもバブル期。
バブル前の人は足を使って動き回るんだけど、バブル期は動かないね。
バブル後も動かないんだけど平成期は商売のあり方自体が変わってきてると思うのね。
だから自分の頭の中も切り替えていかないといけないなって本当に思う。

とりあえずイベントは頑張っていきたいと思うのでいろいろと誘ってください。
会社の小さなイベント、地蔵盆とか小さな会みたいなところの出演や企画やなんやらからお手伝いします!
お仕事ください。

一緒にイベントを!という方も待ってます!

ということで心機一転がんばろーっと