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なごろむライブパーティーvol.41 ~プリンセスももを救い出せ~

もうすでに記憶が溶けかかっているので書かねばと思い筆を執ります。まあキーボードですけどね。
今回のなごろむはなんとtRPG!
まさかの全身を使ってのtRPGでした。
それでは旅を振り返ってみたいと思います。

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暗い地下通路。
水滴の音が響く。

まさ「ここでいいんですかね」
ズブロッカ「たしかにここだと」

タナンハルト「まだつかぬのか」
KK「いや、この辺みたいですよ」

シマニオン「ここら辺だよね」
鯖ヲ「…」

まあち「こっちだー」
ふみお「いや、こっちじゃない」

8人「あ…」

8人が大広間で顔を合わす。
その時どこからともなく声が聞こえ、天井に映像が浮かび上がる。

MF「ようこそ、わが迷宮へ。わが名はマスターフェアリー。貴様らの探しているプリンセスももはこの迷宮に捕らえてある」
もも「きゃーたーすけてー」
MF「助けたくばここまでたどり着くことだ。しかしそう簡単には通さぬ、出でよダークフェアリー」
DF「はっ」
MF「ダークエンジェル」
DA「はっ」
MF「こやつらをせいぜいかわいがってやれ」
DF・DA「はっ」
MF「それではお前たちがどこまで来れるか見せてもらおう」

映像は消え門が開き8人の前に新たな道と3枚の地図が現れた。

まさ「じゃあいきましょうか」
KK「では我々はこちらから」
タナンハルト「よし」

…ぜんぜんまとまる気がない8人であった。

そして、とりあえず自己紹介が行われた

まあち「どうも魔法使いまあちです。」
ふみお「えー盗賊ふみおです」
シマニオン「僧侶をやっているシマニオンです」
鯖ヲ「魔法使いの鯖ヲです」
ズブロッカ「戦士のズブロッカ・ドラなんたら・ドラかんたらです」
まさ「あ、盗賊のまさです」
KK「盗賊をやっているKKです」
タナンハルト「我輩はタナンハルト・フォン・マッサンバッハである。貴族である」
KK「タナンハルトさま、貴族は職業ではありません」
タナンハルト「ん、戦士である」

まさ「とりあえず最初はみんなで26へ行きませんか?」
26で待ち構えるものそこには料理長からの問題が出された。
みんなでとりかかる一行。
ズブロッカ「これはこっちではないですか?」
シマニオン「こっちですか?こっちじゃないですか?」
鯖ヲ「こっち…」
KK「こっちじゃないかなあ」
まあち「こっちだと思うけどなあ」
まさ「そっちにしますか?」
ふみお「…」
タナンハルト「わからん!早く答えよ」

クリアならず…
まさかの序盤でライフを削られる一行

ズブロッカ「ではここからどうやってこの中へ入っていくかですね」
まあち「ではふみお、シマニオン、鯖ヲと4人でパーティーを組んで25へ進むことにします。」
ズブロッカ「そうですか、では…」
KK「三方向に分かれるんですよね?私とタナンハルトさまでこの22へ進むようにします。」
ズブロッカ「なるほど」
まさ「では二人で27ですか」
ズブロッカ「そうなりますか」

タナンハルト「それ、行くぞ」
KK「はいはい」
まさ「あ、もう行く」

KK「ふええ」
ズブロッカ「どうかしましたか」
KK「この先に壁があって人数を揃えていかないと突破できないようなんです。」
タナンハルト「よし!姫は諦めて帰ろう!」
まさ「では我々を加わって4人で向かいましょう」

ということで
まあち、ふみお、シマニオン、鯖ヲのチームは25⇒2を目指すルートを選択
タナンハルト、KK、ズブロッカ、まさは22⇒8を目指すルートを選択

まあち、ふみお、シマニオン、鯖ヲのチームは戦いながら7へ進んだ。
DA「よくぞここまで来た。ここは私が相手よ。お前たちが助け出そうとしているプリンセスももに関する問題をここでは出す!これが答えられないような奴らに姫を救い出す資格などないわ!」
ふみお、シマニオン、鯖ヲは焦った

まあち「ここは私が…」
DA「行くぞ!」
まあち「でやあ!」
DA「全問…正解だと?!ぐわあああ」
シマニオン「すごい」
まあち「いやあまぐれですよ」

倒れこんだダークエンジェルの体が光り輝き始めた。

シマニオン「これは…

中から出てきたのは僧侶もも

もも「助けてくれてありがとう。私はマスターフェアリーによりダークエンジェルに変えられていました。私も一緒に戦います。」

僧侶ももが仲間になった。

シマニオン「どうします?このまま4を目指しますか?」
まあち「みんなと合流しなくていいですか?」
シマニオン「回り道することになるし、4を抜ければ合流できるから。」

5人は4を目指す
一方…

まさ「どうします?4へいきますか?」
ズブロッカ「向こうのチームがあっちを回っているので我々は12から回り込みませんか?」
KK「あーいいですね」
タナンハルト「どこでもよい、早く進まんか!」

4人が回りこんで進むとDFが現れた。
DF「ようこそボクのテリトリーへ。ここから先はボクを倒さないと進ませないよ。」
立ちふさがるダークフェアリー。

DF「ボクとの対決は知識勝負。物をよく知っている人が代表で戦ってね。」
まさ「誰が出ます?」
タナンハルト「ほら、早く誰か出て!」
ズブロッカ「ジャンルによりますよね」
まさ「そうなんですよね」
DF「偏ってます」
ズブロッカ「あの人の出す問題は厳しいかもしれない」
タナンハルト「ほら、はよ」
KK「では私が」
DF「やっと決まったか?では行くぞ!」

まさ「めっちゃ速い」
DF「まさかそんなに簡単に勝つとは」
KK「まぐれっす」

DFは倒れこんだ。
そしてダークフェアリーの体が光り輝いた。
Key「私は魔法使いKey。マスターフェアリーにダークフェアリーに変えられていました。私もマスターフェアリーを倒すお供をさせてください。」

魔法使いKeyが仲間になった。

シマニオン「ここが4。このマークがあるということは…」
MF「よくぞここまでたどり着いた。ではご褒美に私が自らお前たちを倒してやろう」
MF「なあに簡単なこと。このレースに勝てばいい。行くぞ!」

もも「なにあれ?」
まあち「まったく勝てる気がしない」
MF「ふはははは、出直してくるがいい!」

まあち「どうします?」
ふみお「俺、まわろうか?」
まあち「まだまわっていないところがいくつかあるのでそこを盗賊に回ってもらえばいいんじゃない?」
シマニオン「じゃあ盗賊にいってもらいましょう。」
まあち「我々はいかないんですか?」
シマニオン「我々の足では時間がかかる。ここは向こうのチームが動くのを待ちましょう」
まあち「向こうのチームの状況を聞いてここへ戻ってきてくれ」
ふみお「わかった。ここの行ってないところへ行って、向こうのチームに合流して戻ってきたらいいのね。OK任せて」
シマニオン「待って、こちらが集めたキーワードを向こうのチームへ渡してきて」
ふみお「OK」

ふみおは勢いよく飛び出した
一方

MF「ほう、また違うのがきたか。しかしここは通さん!」

タナンハルト「あんなん無理やん」
KK「ちょっと厳しいですね」
まさ「みんなで挟み込んで勝つとかどうですか?」
ズブロッカ「そんな卑怯な」
タナンハルト「勝てばええねん!勝負は勝てばええねん!」
ズブロッカ「向こうのチームとの合流をしたいけど今、どこにいるのか」

ふみお「さらにふたつキーワード見つけたけど…俺どこへ行ったらよかったんやろ?

ふみおは地図を持ってなかった…

シマニオン「どうやら向こうもマスターフェアリーを倒せずにいるようですね。
まあち「ここはこっちに回り込んで合流した方がいいのでは?」
シマニオン「いや、ここはマスターフェアリーに攻撃を繰り返しましょう。ライフならまだありますし、マスターフェアリーがミスを犯すということもあります。ここは繰り返し攻めましょう。」

MF「何度やろうとも同じこと、蹴散らしてやる」

その時、光の声がささやいた

シオンヌ「私も…一緒に…」

MF「ん?なんだ…動かん…動かんではないかああああ!」
もも「え?なんかマスターフェアリーの様子がおかしい」
シマニオン「トップを走るのは…まあち!」
もも、シマニオン「いっけえええええ」

MF「まさか、私が敗れるとは…ぐわあああああああ」

ズブロッカ「まさかマスターフェアリーを倒せるとは」
タナンハルト「見せ場をくれてやったわ」
まあち「まぐれっす」
まさ「どうします?これから」
シマニオン「うちの盗賊が伝令にむかったのですが」
KK「見てないですね」
まあち「どこへいったのか?」

ふみお「誰もこない…どこかわからん」

ズブロッカ「残りの行ってないところを潰しますか?」
まさ「そうですね。ゴールはいつでもいけますからね」
シマニオン「では引き続き同じメンバーで行ってないところを潰しましょう」

シマニオン一行は4から5方面へ
ズブロッカ一行は4から8方面へ

ふみお「誰か来るかな。しかし誰も来ないなあ。なんかさっき大きな音したなあ。ちょっとお動いてみようかな」

まさ「あ、あれは…」
ズブロッカ「向こうに居た盗賊じゃないか」
KK「向こうへ行きましたね」
ズブロッカ「向こう行ってみますか」
タナンハルト「ZZZ…」

ふみお「今、だれかいたような。あ、おーい、ここにいるよー」

KK「今、何かいたような気がしますね」
ズブロッカ「戻りますか?」
まさ「まあ大丈夫でしょ?一人で頑張りますよ。きっと」
タナンハルト「ZZZ…」
シマニオン「あ、出会いましたね」
まあち「何も変わったことありませんでした?」
まさ「ありませんでした」
まあち「うちの盗賊見ませんでした?」
まさ「居たような気もしますが大丈夫ですよ」
シマニオン「ではあと行ってないのはここですね。我々は26、18を見て1へ向かいます」
まさ「じゃあ僕たちは先に1へ向かいましょう。」

1へ向かった一行
まさ「ここは…」
ズブロッカ「なんとも綺麗なところですな」
ふみお「あ!やっときた!」
まさ「あ」
ふみお「さっき無視したでしょ?」
まさ「してないですよ」

声「よくぞここまでたどり着きました。集めたキーワードから扉の鍵を開ける呪文を唱えなさい。さすれば扉は開かれることでしょう」

KK「呪文?」
ふみお「あ、キーワード持ってる。はい」
ズブロッカ「あ、知らないキーワードもある」
まさ「わからない」
シマニオン「おお、なんと美しい広間だ」
ズブロッカ「どうでした?」
まあち「すでに誰かが到着してたようです」
ふみお「それ、おれ」
まあち「おー!無事だったか!」
ふみお「え?何?おれ求められてる?」
まさ「どうでもいいからキーワード解いて」
もも「なんやろ?魔法使いの能力でなんかわからんの?」
ズブロッカ「魔法使い?」
まあち「はい!」
鯖ヲ「はい…」
Key「おれも」
まあち「じゃあ奥義を使います」

そうするとキーワードたちは整列し始めた。

Key「わかった!」

そういうと呪文を詠唱し始めた。

Key「みんなも」
一同「!!!!!」

ゆっくりと門が開かれる

タナンハルト「姫!私が助けに参りましたぞ!姫はいずこ!」
KK「誰もいませんね」
シマニオン「いったいどうなっているのでしょう?」
もも「…うっ」
ふみお「どうかしたん?」

ももはしゃがみこみ、苦しそうにしている
そして光が彼女を包み込んだ

もも「皆さん、ありがとうございます。私がプリンセスももです。今、すべてを思い出しました。皆さんの活躍に感謝します!」

Congratulations!

こうしてすべての記憶を取り戻したプリンセスももは救出されたのでした。

しかし…
MF「うぐぐぐ、このままでは終わらん、終わらさぬぞ!」

To Be Continued

予約というシステム

まああんまり書くもんじゃないかもしれないんだけど今回元メイドの子が芝居をすることになったわけで、それの応援に行ってあげることはとても嬉しいことでありんす。

私は常々ステージに立つ者に求めるものは人気だと思っていることもありそれを元に指導などもしてきました。
まあこれは別に芸を疎かにしても良いという事ではなく、人から好かれる要素がやはり大事だということ。
あなたを見たいと思わせないといけないよということです。

でも人気ってのはどうやって推し量るのか?
一番簡単なことは集客力。
その人を見たいと足を運ぶ。
これってすごいエネルギーなわけですよ。
このエネルギーをかけてもいいって思える人にならないといけない。
まあ演技が上手いとか歌が上手いとかダンスが上手いとかでもいいと思うけど私が一番大事に思うのはもう一度見たいと思えること。

もう少し俯瞰的に見ると芝居とかで演技が上手い人ってのはオファーがかかる。
これは演出家が求めることね。自分の演出を具現化するのに必要だから。
でもプロデューサーは人を呼べる人が欲しいわけね。興行として成り立たないから。
で、演技の上手い人ってのはお芝居の上では羽ばたける。
人気のある人ってのはどこでも羽ばたける。
どっちがいいかってことね。

で、もう少し詳しくいうと人を呼んだとして誰のチケットで入ったかってのがわかるわけではないということ。
大きな公演は特にね。
でも小さい公演なら如実にわかる。
手売りしてたりするわけだから。
公演の形態にもよるけどノルマがあったり、キックバックがあったりするわけでもしもその子のために公演へ足を運ぶというのなら確実にその子からチケットを買ってあげて欲しい。

何かしらのイベントで規模の小さいものならそういったシステムが動いていると覚えておいていいと思う。
誰でもいいといわず誰のチケットで入るかはとても大事なことだということを知っておいてほしい。

直接その人に還元されなくても制作側は客の呼べる出演者には再びオファーをかけるものです。
差し入れとかも出来ると思うよ。
生菓子とか賞味期限があったり崩れやすいのはやめてあげてね。
宛先、差出名を書いた熨斗がついてると制作さんは喜びます。

とりあえず言っておかないとと思いましたとさ

ジャイロ

どうやら最近ジャイロが苦手らしい。

酔う

今日もスプラトゥーンからのマリオカートでダウン。
ツライねえ

ジャイロってなんだろうね?
三半規管じゃないように思う。
脳がしんどいって言ってるように思うんだよね。
前頭葉が痛いし。

どうすれば鍛えられるんだろう?
毎日やってたら鍛えられるのかしら?
毎日やってるであろうドラクエさんに聞いてみよう。
でも明日はカードがしたい気分なんだよな。
でも七草粥食べに来る人もいるだろうしスプラトゥーンかな。

考えどころだね。
それは明日のお楽しみ。
明日が楽しみだ

勝ちたいんや

絶対に勝てる勝負などない。
もしも絶対に勝てる勝負があるとうならそれはもう勝負とは言わない。
勝てるか負けるかわからないから勝負になる。

勝ちたいと思うし、勝ち続けたいと思うし、負けたくないと思う。
でも勝たなくても、勝ち続けなくても、負けても、多分そんなには変わらない。
それでも人生は続いて行くんだろう。

また日は昇るというやつだ。

まあ運がなかったということだ。

でも挑戦することは続けていきたいと思う。

自分が生きていると思えるために。

お仕事

仕事について考える。

この考えるという時期が来るべくして来てる感じがいい。たぶんそういう時期、そういうことが気になる時期なんだろう。

今、人の仕事のこと、自分の仕事のことでいくつか選択肢がある。もう結構なお歳のおっさんなので選択肢はドンドン減ってきている。

そんな中で選択肢があること自体に感謝。まあ、この選択肢も自分で作ったんだけどね。これも経験と年の功。

そうなんだよね。いい歳のおっさんはネガティブな要素が多いのは確かなんだけどいい歳の分の経験があるから若者にない発想とか根回しとか気配りが出来るよね。このまま若返りたい。

で、若者は若者で何がしたいのか、何をしたらいいのかで悩んでる。

なるほどなぁ。やりたいことねぇ。

ハッキリ言って仕事は相性が大事だと思う。

職種に憧れてその世界に飛び込んでもその環境に耐えられないなんてことはザラにある。

興味のない仕事についたのに気付けばスゲーベテランになってるなんてこともザラにある。

いろんな仕事を経験して来たものとしては仕事選びと恋人選びは似てると思ってる。

条件のいい仕事、いわゆる高収入であったり、休日が合うとか、勤務時間が合うとかってのはお付き合いするためにこちらに求められるものも多いわけ。

学歴や年齢、経験などそれに見合うかどうかを容赦なく突き付けてくる。

条件の厳しい仕事、例えば低賃金、人が休みを取っている時間帯での勤務や、人がやりたがらないような仕事などなどはすぐに働かせてくれるかも知れないが長続きしにくい。

そんな極端ではなくとも自分にあった条件でお付き合い出来ればいいけど歳を重ねたりして環境が変わると「俺のパートナーは本当にコイツでいいのかな?」と迷いだす。

私はこういう考えは不誠実ではないかと考えている。

別れる理由は生活が出来ないから違う仕事を探すとかもっと決定的なものであるべきではないだろうか?

付き合ってくれてありがとうって思って付き合い続けたのに余裕が出来たから振って違う女(仕事)に行くってどうよ?ってことだわさ。

で、私はどんな仕事でもそれなりに楽しくできます。

いっぱい仕事をしてきたし、いっぱい辞めてもきました。辞めた理由はだいたい私の不義理です。不誠実な振る舞いです。それに気付くのにも時間がかかった。愚か者です。

だから仕事は条件や職種だけでなく相性で選ぶようにしています。条件がメチャクチャいい企業で働いたこともありましたが続きませんでした。劣悪な環境でも楽しく働いていたこともありました。生活が困窮して辞めざるを得ない状況まで続けましたが。

結局続けられたのは職場環境や上司という部分です。ここの相性だ思います。いい上司といっても人間ですので一長一短があります。大事なのは自分にとってどうなのか?しかありません。

人がどうこう言おうとも自分にとって信じられるかどうか。

私は別れてから「やっぱりアイツは」とか「元々合わないと思ってた」とか言うヤツが嫌いなので信じたら最後まで信じていけるような関係を作れるように心がけています。その関係が作れたら仕事は長続きすると思う。

若い人には加えて資格を取ることを奨めてます。

もう終身雇用はないんだからどこかで会社から放り出されてもなんとか出来るように専門スキルはいくつか身につけておくべきだと。国家資格の一つや二つ身に付ける気概が必要だと思います。

定年で仕事辞めても身体を動かし続けないとすぐにガタが来ちゃうんだから死ぬまで現役と思いながら仕事と付き合い続ける姿勢が健全なんじゃないかなって思います。

うちもおっさんなりに人生の節目を迎えそうなので、ホンマに人生の節目を何回乗り越えなアカンのやろ?とにかく今までの経験と勘からするとここは流れに身を任せるところだと思うので頑張ろう。

そう、頑張ろう、頑張るしかないねん。死ぬ気で挑めばとか言うけどそんな暇無いくらい生きてるから。いつか必ず死ぬから。死ぬのはその時でいい。お迎えが来るまでやれることをちゃんとやろう。めんどくさいは大敵やけどもやれることをちゃんとやってたらそんな酷い目には合わんよ。たぶんね。

政治の話

政治の話は飲み屋でするなと言われました。

ふむ、確かにそれで会わなくなった人はいる。

でも別に飲み屋で話したわけじゃないけどね。

政治の話をしてこの人とは話ができないとなったとしてそれはその人の一面だとしてその人のすべてがわかるものなのだろうか?

それまでのあなたとの思い出はなんだったの?ととても残念な気持ちになったのを覚えている。

まあそんな知り合いを失う危険のある話をしてみよう。

なんだか政治の話題が忙しい。

まあそういう駆け引きとかはいいと思う。

政治の話でいつも思うんだけど今の選挙制度は日本人に不向きなのではないだろうか?ということ。

選挙ってのは自分の信じる人へ一票を投じる、そして多数を獲得できた人を代表として進んでいこうってもんじゃないのかね?

だとしたら今の首相はみんなの代表なんだからやりたいことを応援していくのが筋ってもんじゃないのかな?と思うんだ。

なのに俺は投票してない!と妨害する姿勢ってのはどうなのかね?政策で戦うのはいいと思うんだけどそれ以外のことで足を引っ張りあってる。

競いあって投票結果で選ばれた人を盛り上げる、助ける、そういったことは出来ないのだろうか?

そんなに気に入らないなら投票しなければいい。

投票されたのであればそれだけの支援者がいるということ。

それが選挙のルールじゃないのかな?と思うんです。

当選した人が無茶をしたとしてもそういう政策を打ち出していたのなら間違ってないし、思っていた結果と違っていたとしてもある程度は仕方ないと思うのね。

ちょっとなんかあったらすぐ口出すのじゃなくて見守ることもない。

まあ大変ね。

それなのに政治家になりたいという人が多いんだから不思議だね。

みんな政治家になって何をしたいのかね?

国民のために何をしたいのか?

国民は政治家に何を求めるのか?

いろいろとあるけどもっと根本的な選挙というシステムについて考えてみることが必要なのではなかろうか?

やっぱ議員多すぎでない?

多数決で代表を決めるというものなんだから決まったら応援しようよ。

応援したくないなら多数派の対抗馬を出そうよ。

出せないなら仕方ない。

そういうシステムなんじゃないの?

公約を守らない人にはしっかりとペナルティを与えようよ。

約束守らない人に投票するのはやめようよ。

投票する人がもっと一票を大事にしようよ。

とはいえ

…なあ

ジャムパン

ジャムパンが最近大好きになっている

なのにコンビニでは見かけなくなってきた

どういうことだ?と言いたい

ちなみに私が言うところのジャムパンはこれ

ヤマザキの高級ジャムパンがイチオシ。

というかねコンビニが自社製品を推しすぎなのよ。

ハッキリというけど味に関してパンをメインで扱ってるところとは雲泥の差があるからね。

特にこういうジャムパンとかシンプルになればなるほど差は歴然。

だからか知らないけどコンビニ製品にシンプルなパンは少ない。

割りが合わないのかも…

別にそれはいいからジャムパンを置いてほしい。

無いところが多い。

仕入れ権のある人はとりあえずジャムパンを入れてみよう。需要あると思うからさ。

よろしく

モーニング

朝からヨドバシカメラ京都へ。

そしてモーニング。

コーヒーはアイスを勧められたのだが朝だし温かいものを飲むことに。

ドーナツを温めるか聞かれたのでこちらは温めてもらう。

そうね、ドリップコーヒーには間違いないんだろうけど挽きたてではないのね。まあそうか、そうだわなと自己完結。

ドーナツ温めるとこんな感じになるのか。私は基本的に温め直しが苦手らしい。

例えばチーズとかが入っててそれが溶けてきて…みたいなやつは温めてこそ!と思うけど冷たいままでも食べられるやつは冷たいままがいいな。

今朝は朝からなんだかモヤモヤしてるね。

なんかいろんなことを考える。

でもねこれは悪いことじゃない。

今までの経験から言うと余裕が出来たから要らんことまで考えられるようになったわけだ。

我武者羅の時はそんなこと考える余裕ないもん。

だからむしろいい傾向だと言える。

そうこういう細々とした要らんことに対応してこそだな。人生は。

こういう細々したことこそが思わぬ実りを与えてくれることもある。

丁寧に生きよう。

買えないSwitch

ニンテンドーSwitchの抽選会がイオンモールのSofmapであるということを昨日偶然知り行ってきた。

抽選会は9-10時に抽選券を配布、12時に抽選結果を発表するという。

こういった抽選会に参加するのは初めてだったのでお一人様一枚の抽選券を獲得するためもう一人忙しい中連れ立って抽選券をもらいに行く。

9時半前にイオンモールについて思う。閉まってるやん。

しかし張り紙がありそれによると正面玄関のところで抽選券を配布してると。ヘコヘコと正面玄関へ。するとそんなに人は居ない。Sofmapの服を着た人が大声で抽選券を案内している。行列もなく抽選券をもらう…何?手に巻くタイプのだと!?

来てもらった人は忙しいので12時までは残れない。まあ今日一日有効ということなので夜なら来れるかと話しながら12時な結果次第で考えようということになる。

2台当たったらどうするか?なんて考えて転売はないけど興味のないその子にいかに買い取ってもらうかを考えながら12時を待つ。

結果はあっさりとしていた。番号が張り出されている。その中に私たちの番号はない。

ふうむ。そうねこんなものね。こういったくじ運は強くない。がっくり来ている自分に気付いて、ああ期待してたのね。となんだかわからないけど落ち込んでた。

はずれた人にもポイントサービスなんてSofmapのチラシに踊らされようと店内を物色するも欲しいものは見当たらない。

だって一番興味のあるのはスプラトゥーン2だもの。

何度かドラクエでもいいかと思ったけど何がドラクエでもいいのか?と自問自答してた。

もうニンテンドーSwitchなんて買ってやんないんだから!

と叫びたくなるところだ。

しかし何店舗かリサーチをしてるけど夏にだいぶ増産されそうな気配を感じる。

勝手に感じてるだけだけど。

もう普通に買えるようになるまでとりあえずSwitchは諦めよう。

普通に買えるようになった時にまだやりたいと思えたら考えよう。

やらなきゃいけないことたくさんあるしな。それをやれということなんだろうよ。

あーあニンテンドー損したね。サードパーティーがかわいそうだよ。

飲食店のルール

飲食店に行くということっていろんなことを求めてる。

食事、休憩、会話、癒しなどなど。

だからただただ食事を出す店なら早い、安い、美味いのバランスが大事になる。

今日行ったところはオシャレなビルの中にある有名ブランドが経営するカフェ。

だからヘルシーな内容となってる。

それはいい。別にいい。

ご飯を食べる人は好きなメニューをいくつか選べるようになってる。

それもいい。別にいい。

しかしお茶だけしたい人もそのご飯を選ぶ人の後ろに並べというシステムが理解出来ん。

お茶だけの人はいらんということか?

お茶だけの人にはお茶だけの理由があると思う。

食事を済ませてきてたり、オシャレなところで休憩がてらにと、なのに一律に並べという。

席についてオーダーを取りにくるわけでもない。レジでオーダーして自分で運ぶシステムでご飯を食べるつもりのない人にとってはなんて不親切な店だろうと、どんなに見た目が良くたって中身が悪過ぎやしないか?と注文することなく帰ってきた。

しかもこれ2回目。

以前はご飯の列が長く、みんな選んでいる途中だったので先にレジに行ったのだが並べと押し戻されたので諦めて帰り、今回は人が少なくレジまで時間がかかりそうだったので先にレジへ行ったのだが『オーダーされるのですか?』といったレジに並んでる人に対してバカにしたような頭の悪い質問をされ、追いついたご飯を頼んでた人を先にレジを通すといった行動に出られたのでやはり帰ってきてしまった。

飲食店にはいろんなところがある。

おそらくここはご飯だろうがカフェだけであろうが一列に並ばせないと気が済まない店なのだろう。

そしてそれで客が入ってるんだから成立してるんだろうね。

俺には合わなかった。

それだけなのだろう。

腹立たしいが仕方ない