やっとこさ

なんとなく落ち着きを取り戻しつつある感じの毎日、どうも大妖精です。

さあ今は6/1が来るのを待ち望んでいる感じです。
しかし平日なのでみんなお酒大丈夫なのかしら?
ノンアルも用意しなきゃ駄目よね。

締め切りものも諸々解放されたと思うので今はスッキリ。
たまに「本当に締め切り終わってるよね?」「遣り残してることないよね?」
なんて不安にはなるものの、たぶん…大丈夫かな…

あとは仕事の不安だけどこちらも順調。
足りないのは人手だけ。
誰かいい人いないもんかね?

なんでも本当にどこもかしこも人手不足みたいだ。
今、募集しても有能な人材をゲットするのは難しく、右を見ても左を見ても外国人という感じになっている。
日本人働いているか?
これはさすがに少子化とか心配になっちゃうね。
もう金持ってるモテ夫は妻を複数娶れるとこにしたらいいんじゃないかな。
実際、優秀な子を残そうとするというのは本能的にあるようだし、優秀な種に群がるというのならそれもまた摂理なのではないだろうか?今の少子化対策も根本的な対策は取れていないんだからいっそ、経済力があるとか、基準を設けて一夫多妻制でも仕方ないのではないだろうかと思うんだけどね。

私はあーしたいとかこーしたいとか言ってる類の人はあまり好きではなくて、結婚したいと言ってるだけでアクションを取らない人とかを見るとなんやねんと思ってしまうのね。
先日はアクション大事ですよと言い続けてた人が目の前で某出会い系アプリを登録していたのに感動。
いいね。行動を起こす人大好きだ。応援するぜ!となりました。
実際アプリとかはわからない分、不安が多い。でも巷で成功例も聞くし、丸っきり悪いわけではなさそうだ。
でも悪いことも紛れているようなので注意は必要だろう。
そういったものもひっくるめて前に進んだのはすごい。後日談を楽しみにしています。

そういうのでいうとうちのメイドの魅力に溺れてしまいそうな人が居て不安でもあった。
なんだか距離が近いという目撃報告がチラホラ上がっててどうしたものかと頭を悩ます。
お触りは禁止です。ここは触れるところではない。触りたいなら触れるお店もあるだろうからそちらで触ってくればいいと思う。
なんかもういろいろ嫌だね。
安易なところで出会いを求めないで欲しいと思うの。
うちの子たちは出会いを求めて働いているわけではありません。
メイド服が着たいとか、そういったサブカルが好きでやってきている人がほとんどなわけです。
そういう子たちをそういう目で見るのは無粋だと思うのね。
口説きたいとか出会いたいなら他にもお店あるんじゃないの?
贔屓にしてもらう分にはいいけど惚れて自分を見失うのは辞めてもらいたいと思います。
それで働きたくないって子が出たらどうしてくれるのかと。
ダメージです。もうほんとダメージしか残らない。
あんまり踏み込んだり、触れたりしたら言わなきゃいけない。
言わさないで欲しいものだ。

しかし少し余裕が出来るといろいろと不安とか考えることが増える。
忙しくしておくのもストレス減少の方法としていいのかも知れませんな。

いろいろと滞っています

久しぶりだなあ。
なんかね、書くのに時間取られると思うとなかなか書けないんだよね。
でもダラダラでもあった方がいいなと思うことが多いので書いていこうと思う。

というのも今回K+companyの10年史をまとめたんだけど欠落している部分とか、詳細がわからないことが多くてかなり時間がかかった。
人の記憶の限界ってやっぱあるわけで何かしら書き記してないとやっぱ忘れるって。
そんな時に役に立ったのがメルマガの自分のコメントだったりしたのね。

そりゃあもうめんどくさそうに書いているのも結構あったんだけど、どっかからしっかりと書いてるところもあって「あ、これくらいならブログでも書いていけそうだな」って思えたんだ。

そこでこの前こんなイベントがあったということや、今度こういうイベントを考えているってのが書いてあって、これが一番役に立った。
なんでちゃんとしたイベント詳細書いてないんだ!って思ってたけど自分でなんか書いてた。

ということで今書いているパソコンの文字変換が頭悪くてイライラすることや、いや携帯もそんなに良くないな…どうすればいいんだ?あ、脱線してる。
まあいろいろとダラダラ書きたいと思います。

とりあえずーK+の日ですね。
無事冊子も発注出来ました。
いいと思います。
手に入れなかった人残念です。
本当に振り返ったよ。結構ダメージがあった。
ジパングのこととか、エンジェルのことだけじゃなく、いろんなことがね。
いやーいい経験させてもらったなあと。
その分、人生賭けてるところもあるので平坦な道のりではなかったし、本当にうまくいかないもんだなって思ってしまった。
今の経験とスキルがあればもっとうまく出来てたことはいっぱいあるのにな。
なんであそこでやりますって手を挙げられなかったのだろうか?とか
変なプライドが邪魔をしたなとか
しても意味のない後悔が渦巻くね。

それでも10年続けて来れた。
とりあえずは自分と一緒について来てくれたスタッフ、そして見守り続けてくれたご主人さまに感謝。

感謝の意味合いも昔とはだいぶ違うなあ
もう歳だなあ